執筆の記事

QDT2016.5月号から連載が始まりました。

デジタルツールを活用したインプラント技工Ⅱとして、QDT5月号から3回に渡り連載が始まりました。

これは、2013年2月~4月に連載した第二弾となります。

今回のPart1タイトルは「インプラントシステムや設計によってどうCAD/CAMシステムを使い分けるかとなrっています。

QDT掲載③.jpgQDT掲載④.jpg

 

DAGITAL DENTISTRY YEAR BOOK 2015

2015年7月に発行されました!!

DAGITAL DENTISTRY YEAR BOOK 2015

IMG_3908.jpg

弊社代表 辻も執筆いたしました。

 

IMG_3910.jpg   IMG_3911.jpg

 

昨今、審査・診断から最終補綴物の設計に至るまでデジタル技術を介在する機会が増えてきており

歯科医療機メーカーの技術開発によりテクノのジーは進化し続け

患者満足度を得るための三位一体のアプローチから、

医療機メーカーも加わった四位一体のアプローチとなり

患者自身のQOL向上につながると信じて筆をとらせていただきました。

 

是非、手にとっていただければ幸いです。

 

 

クインテッセンスより

2014年1月に発行されました

CAD/CAM時代の最新インプラント上部構造

フィクスチャー/アバットメントレベルからのフレームワーク

P1090741.JPG

 

弊社代表 辻も執筆いたしました。

 

P1090742.JPG

35名の先生方の症例が解説されています。

是非、手にとっていただければ幸いです。

 

 

QDT2・3・4月号に文献「デジタルツールを活用したインプラント技工」が掲載されました。

QDT掲載①.jpg QDT掲載②.jpg

QDT2月号 「補綴プランニングにおけるラボサイドのテクニック」

QDT3月号 「スクリュー固定式上部構造における既製アバットメントの選択基準とインプラントプロビジョナルの役割」

QDT4月号 「インプラント上部構造マテリアルの変革 歯科用セラミックとしてのチタンセラミックの可能性」

の論文が掲載されました。




1